プライバシー
患者さんの写真は、 あなたの管理下に。
「写真」アプリとは別に保存。Face IDやデバイスのパスコードでアクセスを保護できます。
個人の写真とは別に
DrPhotoで撮影した写真は、「写真」アプリに自動保存されません。
Face IDで保護
誰かがスマートフォンを手に取っても、DrPhotoへのアクセスを保護できます。



最初の撮影前に患者を選択。あとは続けて撮影できます。

写真ごとに患者、診療場所、処置を記録。診療後に分類し直す必要はありません。

登録済みの診療場所を認識し、自動で選択します。

術前、30日後、6か月後。診療ごとの写真を、適切な場所に。
構図を整える撮影ガイド。大切なことに集中できます。

顔をガイドに合わせて、撮影位置を調整します。
ガイドはカメラ画面だけ。保存した写真には入りません。
前回の写真を、次の撮影の参考にできます。
前回の写真の輪郭をカメラ画面に表示します。
さまざまな部位のガイドで、構図をそろえられます。
2枚の写真の位置を合わせて、診療中に違いを確認。パソコンで編集する必要はありません。





同じ構図で、前の写真から後の写真へ切り替わる様子を確認できます。
「写真」アプリとは別に保存。Face IDやデバイスのパスコードでアクセスを保護できます。
DrPhotoで撮影した写真は、「写真」アプリに自動保存されません。
誰かがスマートフォンを手に取っても、DrPhotoへのアクセスを保護できます。
患者、写真、メモを自分のiCloudと同期できます。同期を有効にして、新しいiPhoneへ記録を引き継ぎましょう。
お使いのApple AccountのiCloudストレージを利用します。
写真と動画のオリジナルファイルの同期は、それぞれ設定できます。
前後の比較
術前・術後の経過観察
病変の経過観察
スマイルデザイン
施術ごとの結果
動物の患者さん
創傷処置と治癒の経過
写真はイメージであり、臨床結果を示すものではありません。